曽左小学校−学校だより

 (年間行事::運動会)  2017年09月26日(火)
 プログラム


2017年曽左小学校運動会プログラムです。
No.3196

 (4 年 生)  2017年09月20日(水)
 運動会の練習


先週から運動会の練習が始まりました。
3・4年生のダンスは「前前前世」「with you」の曲で「ダンダンダンス」。
曲を発表した時、大歓声が。
練習が始まったら、どの子も楽しそうに元気いっぱい踊っていました。
すばらしいダンスになるのではないかという予感しかしません。
今から本番が楽しみです!
No.3195

 (2 年 生)  2017年09月19日(火)
 運動会の練習頑張っています。


2学期が始まりました!
徒競走やダンスの練習を一生懸命がんばっています。
今、ダンスの振付を覚えています。
今年は、ジャンプをテーマに楽しく踊ります。
楽しみにしていてください。
No.3194

 (3 年 生)  2017年09月13日(水)
 運動会の練習が始まりました!


「前前前世から僕は君を探しはじめたよ♪」
上の言葉は3・4年生のダンスの曲中に出てくる言葉です。
今週月曜日から体育館で第1回目のダンスの練習が始まりました。
5時間目とは思えないほど、子どもたちはノリノリでリズムにのって体を動かし、あっという間に2曲あるうちの1曲を最後まで通すことができました。これからますます磨きをかけて運動会には家族の皆様に見て頂けると思います。乞うご期待!
綱引きは、今年新しいものを買って頂きました。各クラス力を合わせてやる競技ですので、心を一つにして勝利を目指し、頑張らせたいと思っています。
No.3193

 (5 年 生)  2017年09月13日(水)
 いよいよ始まりました!


いよいよ運動会の練習が始まりました。
5年生は初めて組体操をします。
今日は一人技や二人技を練習しました。
夏休み中の練習のおかげで,一人技はスムーズにできる子がたくさん見られました!
しかし,二人技は・・・。
初めてなので,難しいですね。
少しずつでも6年生に追いついていきたいと思います。
これから大変身する子どもたちが楽しみですね!
No.3191

 (1 年 生)  2017年09月12日(火)
 運動会練習


運動会の練習が始まりました。
1年生の出場種目は,ダンス,徒競走,応援合戦,大玉送り,玉入れです。
今日の練習は,徒競走の並び方,入場の仕方を中心に行いました。
明日は,いよいよダンスの練習を行います。
何の曲でどんなダンスなのか,また,お家でも話を聞いてやってください。
No.3190

 (6 年 生)  2017年09月11日(月)
 6年生としての運動会


今日から本格的に運動会の練習が始まりました。
 6年生にとっては小学校生活最後の運動会。強い気持ちを持って練習に取り組んでいました。
今年のスローガンは
 「笑顔かがやく曽左っ子の がんばる姿が一等賞」
運動会を終えたときにこのスローガンの通りになれば最高ですね。
No.3192

 (夢咲き日記)  2017年09月11日(月)
 運動会練習がスタート


今日から、運動会の練習がスタートしました。
子どもたちが決めた今年の運動会のスローガンは、『笑顔かがやけ 曽左っ子のがんばる気持ちが一等賞』です。とてもいいスローガンが決まったと思います。練習の取組から「がんばる気持ち」を大切にしてほしいと思います。そして、運動会の閉会式では、すべての子どもたちが一等賞だったねと喜び合いたいものです。
まだまだ暑い日が続いています。お家の方でも、十分な睡眠・休養をとり、しっかり朝ご飯を食べて、元気いっぱい練習に取り組めますようご協力ください。
No.3189

 (夢咲き日記)  2017年09月01日(金)
 2学期がスタート


元気いっぱいの子どもたちが学校に戻ってきて、曽左小学校の2学期がスタートしました。
始業式では、2学期の合言葉『心を一つに、そして一歩ずつ前へ』と言う話をしました。さらに、この合い言葉を実現するために、2つの約束の話をしました。
一つは『自分がされていやなことは、人にしない、言わない』です。全校生みんなが安心して、楽しく、心を一つにがんばっていくための約束です。学校生活のいろいろな場面で、常に意識してほしいと思います。
もう一つは『人の話をしっかり聴こう』です。すべての学習は「聴く」ことから始まると言っても過言ではないと思います。昨年の2学期の始業式でも「話は、耳と目と心で聴ける曽左っ子をめざしてほしい」という話をしました。今年は、その『聴く』という行為を具体的に伝えました。「今からどんな学習が始まるのかな?」「大事なことは何かな?」「友だちはどのように考えているのかな?」「自分の考えと同じかな?違うかな?」「○○は同じだけど△△は違うな」「なるほど○○さんの考えには気が付かなかった!」など、心で聴くということは、常に頭を働かせて、自分の考えを持っておくということです。突然先生に「今の○○さんの考えについてどう思いましたか?」と質問されたとしても、いつでも自分の考えを発表できるようにしておくことがとても大切です。人の話をしっかり聴いて、主体的に学習に参加してほしいと思います。それがみんなで学び合う楽しさの一つなのだと思っています。
この合い言葉と2つの約束の実現に向けて、子どもたちと共に職員一同力を合わせて頑張ります。2学期もどうぞよろしくお願いいたします。
No.3188